天界震-chapter.2

好きなものに愛と毒を叫ぶだけ

a Vision of my own

知らんうちに6月に入っていた。

いや、もう間もなく7月だ。

4月のだるだるライブ記録を最後に息絶えること約2か月、ようやく身の回りのあれこれが落ち着いたので文字お越しをしようとパソコンの前に座るも、湿気のせいにして気力が湧いてこないと嘆くフローリングで転がる廃人よ。

というのも一身上の都合により退職→関東土下座組合by ガゼットから、この度近畿kids(老体)に成り代わったため、5月は怒涛の断捨離月間および民族大移動だったのでした。全身が悲鳴というの名のシャウトとデスボイスを上げているのだよ。

 

さていつぞやの参加したクソSMTライブ記録にて私のSMEnt遍歴についてやや触れましたが、今回WayVカムバと日本ツアー決定等ありましたのでWayVとの馴れ初めからの今現在考えていることまでを自己満足的に述べておこうと思います。

必然的にクソSMEとN市にも触れなければならないのでほぼ暴言になります。アハハー

 

 

 

  amirand.hateblo.jp

 

まずクソSMEntとの出会いについては前回述べた内容に加筆を。

 

私は断じてSMファミリーのファンではありません。

事務所総推しってのは某J事務所を贔屓にしてた頃は確かにそうだったんですけど、あくまで山風組単体が好きで山風組しか公式FCに入っておらず、かと言って他グループのバラエティとか曲とかを視聴しないわけでもなかったのです。山風組を追っていると自然に他グループの情報も入ってくるからただそれを享受するだけ。「このグループと同じ事務所だからあのグループも応援しなくちゃ!」というほどの熱量は他グループに関しては全くありませんでした。まあでもJ-FRIENDS界隈とJr黄金期の面々はまとめて大好きでした。90年代万歳。

クソSMEが某J事務所を手本にしていたことは周知のことですが(知らねぇ奴はニワカ)、それと同様に当時の大手SMEは某J事務所よろしく非常に大きな規模で活躍なさっておりましたので発信するグループの情報はとめどなく入ってきており、これといってSMEに贔屓グループや興味はなくとも概ね見たり聴いたりはしていたということです。

私のSMEに寄せたKポ遍歴で言うと、

BoA東方神起の日本進出(※Kポの概念ではない)

・冬ソナ全盛期(※Kポ関係ない)

・KARA/少女時代の日本進出

・『美男ですね』全盛期(※Kポ関係ないが俳優陣にはFTとCN)

東方神起や少女時代と同じ事務所だというSJを知る。曲聴く。笑う(Mr.simple)。

・『美男ですね』の主演グンソクさんがSJのヒチョルと仲良いと知り、気になる(しかしそこまでハマらず)。

・じわじわと様々なKポ音楽を聴き始める。

・たまたま見た年明けの半島音楽番組でTEENTOPとMBLAQとINIFINITEにハマる。(※SME関係ない)

※以降、解散自然消滅や兵役による活休となるまでこの3組は長らく贔屓した。

・たまたまその流れでカムバ時期となったSHINeeの楽曲を聴く。SJより良かった。

ただし楽曲が良いと思えるだけでファンにまではなれなかった。

・EXOがデビュー。曲を聴いてみる。良い。中華メンの顔が気に入る。

・レドベルがデビュー。曲を聴いてみる。悪くない。でもそこまでハマらない。

・N市がデビュー。曲がクソつまらない。

 

一旦ここで区切ります。

こんな感じで現在に至ります。一応、一通りSMEの楽曲は通ってきたのですが、他事務所のグループが好きだったためファンになることはありませんでした。その頃は大手だからって全てが良いとは限らないだろ!!とメディアの扱い等を含めて常に憤怒してたのでSMEグループのファンになりづらかったというのもあるかもしれません。

ファンて贔屓グループには盲目だからさ……。

 

 

続いてN市に関して、繰り返し述べますがSMEにしては全然売れないグループだなぁと思ったのが最初です。どこかしらの放送もしくはランキングで目にした『The 7th Sense』は当時聴いても今聴いてもすっげーつまらない曲なのでこりゃ売れないよなと。

余談ですが127の『消防車』も何じゃこりゃ?と。一番開いた口が閉じなかったのは『CherryBomb』ですね。こんなのやるために大手事務所入ったのか君たちは?と憐れみを覚えました。後に調べたらMカで1位取ってたようで椅子から転げ落ちました。

従来のSMらしさが全くない、王道ではないグループだったんですよね。

それが斬新・奇抜という評価だったのでしょうけど私からしたら珍妙としか……。

2016年というとEXOがまだまだ独走状態でしたし、多分この頃はEXOの方のプロモに力が入っていたと思いますし。個人的にはEXOのほうが断然曲が良いと感じていたので、そりゃ無理だろうとも。

N市の編成がややこしかった所も欠点だったんじゃないかと。

N市の母体はUなのか127なのか?そもそもN市単体表記での活動はすべてUのことじゃないのか?といったグループの位置づけがはっきりしていない。わかりづらい。

そんな設定が曖昧な中で当時コンセプトのはっきりしていたドリムが話題となり先に売れたという点は妥当と思われます。(何かの音楽番組で127vsドリムになったことがあってドリムが1位取ってた記憶がある。)

兼任とか卒業制度とか、そのあたりをきちんと細かく練られてたらもっと良いスタートだったんじゃないかな。

 

 

さてここから本題ですが、それではなぜこんな状態のN市の派生グループであるWayVにハマることとなったのか?

 

N市の情報はデビュー時から何となく入ってきており、N市には海外メンバーがいて、その中に「テン」と「ルーカス」というやたらかっこいいメンバーがいるというのを掴んでおりました(どんな雑な情報)。

ただ当時はテン/ルーカスの顔をわざわざ確認するほどN市に対して興味が湧いておらず、名前のみの認識にとどまっていました。失礼ながらクンやウィンウィンについても顔はおろか名前すら認識してなかったんですよね。

そして売れないグループだなぁと思いながら2年後の2018年に音楽番組で見た『NCT2018』『BOSS』で初めて「テン」と「ルーカス」の存在を認識しました。顔つっよ!!!!という感想しかなく、多分直感で一番かわいいと思ったのはルーカスの顔でした。

でその後の127の『Regular』がなんかSMEっぽい曲調になってきた!いい曲だなぁ!と思ったのもつかの間、翌年からの曲はまたクソつまらなくなったという事態に。なので2019年はN市の動向には注視しておりませんでした。後半にデビューしたスパエムは少し聴いてたけど、カイテムの印象が強すぎでそれだけで終わってしまった(曲は結構気に入ってた)。

*ちなみに2019年に渡韓の際、新村の広場のデカイ広告に「威神V」って掲げてあったのを見ていたんですよね。スパエムのことかと思って見落としてましたが、今思うと勿体なかったなぁ……写真撮っとけばよかったと今更な後悔。

 

そうこうしているうちに時は流れ、他事務所贔屓グループの活動を追うために何気なく見ていた2020年のとある音楽番組でWayVに出会いました。

WayVとはSMEおよびN市の新しいグループでありそこに例の「テン」と「ルーカス」が所属している、という前情報を踏まえて放送を見てみることにしたのです。

披露された『TurnBackTime』は驚くほどに疾走感のあるかっこいい曲でした。

曲調も何となく昔のSMEっぽさがありつつ、N市とは全く異なる系統で自分にはとても聴きやすかったのです。

その放送を見て自分の中にストン、と落ちたのでした。

 

そこからメンバーや結成の経緯等、できる限りのことを調べました。

半島出身以外のメンバーで形成されているということ、大陸が活動拠点のグループであるということ、限韓令によりN市の表記が使えないということ(いや、本当NCTVじゃなくて良かったです。)、テンちゃんはあの『The 7th Sense』の時のメンバーだったということ、127にウィンウィンが所属していたということ……etc。

正直のところSMはSJの時もEXOの時も大陸メンバーを入れて失敗しているのに、また同じことを繰り返すのかと呆れていました。本気で反省も学習もしないクソ事務所です。

ただ今回は全員大陸(テンちゃんはやや違うが)、しかもほぼ南方出身のメンバーを揃えたという今までとは違う何かしらの思案があるのだろうなとも感じました。

……現状考えたら結局なんも変わってねぇよクソ!と叫ばずにいられませんが。

 

SMEには一貫して興味が湧かない自分ですけど、WayVだけは何の疑いもなく受け入れられて、これは間違いなく楽曲の良さが一番の要因なんだろうなぁと思います。

私はいわゆる「サビ」のある起承転結がはっきりした曲構成が好きなので、R&Bとかヒップホップとか一般的に洋楽に見られる一定の曲調のものは性に合わないんですよね。WayVの音楽はそういう部分においては非常に昔のKポ寄りというか洋楽かぶれしてないというか。J-POPにもどことなく近い感じがしていて、個人的には聴きやすかったのです。

それからやはりヴィジュアルが楽曲の次に大きな要因でもあります。

Kポというと大体グループに一人か二人くらいはブサメンがいるものですが(辛辣だけど事実)、WayVは誰一人顔崩れておらず、こんなに外れのないグループがいまだかつてあっただろうか?!と衝撃でした。

そこからはもう集められるだけ音盤を集め、見られるだけバラエティや音楽番組を見て、そこに表れる彼らの人柄の良さも含めてハマっていったのです。

 

 

閑話休題

 

好きなメンバーについて:

自称箱推しなので一番好きなメンバーと言うと禿散らかすほど悩むのですが、初めて見た音楽番組でとくに目を引いたのはヤンヤンの顔でした。(テンちゃんとルーカスじゃないんかい)

現在も若干ヤンヤン贔屓目ではありますが、その時その時のスタイリングや自分のテンションで変わってくるので一概ではありません。

おそらく今の心境的にはこんな感じ。

ヤンヤン ≒ クンテン(単体ではなくコンビです) ≧ ヘンドリー、シャオジュン、ウィンウィン ≒ ルーカス

あらゆるランダム特典とか誰が来ても無問題なので(何なら全員揃えたい)、箱推しはハイリターンしかないですね。

※金銭面はたとえ誰のファンであろうとハイリスクであることには目を伏せて……(チーン)

 

好きな曲について:

私の考えるWayVの曲の系統というのは

・民族的

・シンフォニック

・ロックよりのポップ

なのですが、デビュー期~Phamtom(2023)まではその三つの要素が強かったように感じます。

一番思い入れのある曲はやはり『TurnBackTime』ですね。ロックかつ民族的な雰囲気がとにかくかっこいい。デジタルサウンドもとても良いです。

もちろん全曲好きなのですがタイトル曲と収録曲で絞るならこんな感じ?

○タイトル曲ベスト3

1. TurnBackTime

2. Phamtom

3. Take Off

○サブタイトル曲ベスト3 ←?!

1. Poppin Love

2. BAD ALIVE

3. Action Figure

○収録曲ベスト3

1. GoodTime

2. 浪漫发酵 (Up From Here)

3. Stand By Me / 心之所向(Lighthouse)

 

WayVは可愛らしいポップスも切ないバラードも全て聴きやすいので、今後もどうか「WayVらしい」音楽を追求してほしいですね……。

と言いつつOMYとGMTは新境地のスタイルで成績を残しているので変化も必要なんですね……(OMYはどうにも好きにはなれなかったけれども)。

 

 

閑話休題・了*

 

 

ここからは今日までに感じた疑問・不満(暴言)、今後の願望となります。

127やドリムにハマらなかったのは単に楽曲や顔面が好みでなかったという理由がもちろんありますが、そこからどう頑張っても好意の方向に転じることはありませんでした。

寧ろ嫌悪しかないと気付いたのは糞事務所によるWayVとの扱いの差(WayVの扱いの酷さ)、シズニとかいう糞ファンダムの目障りな恐怖政治、127ドリム一部メンバーたちの常識や配慮の無さ(というか単刀直入にバカ)といった場面を幾度となく目にしてきたせいでした。

 

扱いの酷さは歴代グループの事例からもわかるように、本国のメンバーと同等のマネジメントをしていないという点が大半を占めています。

WayVがどのような契約となっており、彼らにどのような活動をさせていくつもりだったのかは不明です。

<大陸出身のKポアイドル>としたかったのか?

<大陸活動に特化したSMEアイドル>としたかったのか?

そこがN市のグループ編成と同じくとてつもなく曖昧な部分であり、私の目には<大陸活動に比重を置きつつ、合間で何となく半島活動をするアイドル>としか映りませんでした。

嫌韓・嫌中の風潮がありながらしかし文化交流はせざるを得ない(依存し合わなければならない)(これは対日本も同様)というナイーブな問題があるので、なかなか厳しい状況というのは承知しているつもりですが、その中途半端さがWayVと他グループとの差を生み出し、溝を深くしたと考えます。

 

私がハマり始めた2020年下半期~2022年頃においてはN市団体の公式SNSでWayVの仕事にかかる宣伝告知はほぼ皆無でした。

127やドリムについては当たり前に行っているのに?

同じグループと称しているはずなのに?

都合の良い時だけN市のグループ名をつけてN市の一員としているの?

WayVの名前は使わずに?

そんな疑問ばかりが浮かび続けた期間でした。もちろん今もこの疑問は一切解消しておりません。

個人的にはWayVはN市の派生グループとして捉えたくない/クソSMEすら抜けて独立グループとなってほしいと願う者なので、差別するなら徹底的に差別しておけばいいと考えています。何が一番腹立たしいって先に記した通り<都合の良い時だけN市の一員として扱う>という実態なのです。

それまでの行いを省みず謝意も見せず何も考えずに手のひら返す奴は人としてどうかしてます。地獄に堕ちればいい。

 

 

N市のファンダム状況も心底虫唾が走ります。

大陸と半島の異常なほどの執着心はN市に限らずKポ界隈全体の問題なのでもはやどうにもならんしどうでもいいのですが、近頃は日本のN市ファンダム論争が一番厄介だと思うようになりました。大陸・半島ファンは推し一極集中みたいなところがあるので良くも悪くもファンではないグループやメンバーには淡白ですが、日本は「このグループと同じ事務所(チーム)だからあのグループも応援しなくちゃ!」という節が少なからずあるので、全グループが好きと言いながら決してWayVが【一番】好きという訳ではないんですよね。N市の他グループを優先してWayVは二の次。

人それぞれの推し方を否定するつもりはないしそれこそどうでもいいのですが、何か都合の良いクソSMEとやってること同じじゃね?と思ったり。応援棒問題がまさにその象徴です。

WayVもN市の一員!と豪語している奴は私調べで大概127ファンかテンちゃんしか見えてないキモオタです。そういう奴は何かにつけてすぐに手のひらを返すのです。苦汁を嘗めたこともないお気楽ご機嫌な人たちなのです。一生分かり合うつもりはないですが、ただただシンプルに目障りだなぁと頬杖をついています。

それ以前にN市の他グループとWayVのコンセプトや楽曲は180度異なっているのによく追えるよなぁ……と疑問だらけです。完全に自分の好みとかけ離れているなら私ならファンにならないです。

 

 

そして一部のメンバーの常識の無さには毎回呆れかえっております。

本来のメンバーの姿とは違う!本当はこんな人じゃない!その日は調子が悪かっただけ!とか何とか擁護しているお花畑ファンもいましたが、番組などの画面を通してあるいは実際にステージ上などで目にした姿こそがその人の人間性の現れではないでしょうか。

鮮明に記憶に残っているバカなエピソードと言えば、

・日本公演スケジュールの最中にもかかわらず半島のファンに向けて半島でアンコンやりたいとか早く帰りたいとかいう発言。(日本ファンないがしろ)

・2021の団体アルバムリリースVLIVEで地震が起きてしまい、冷静に対処すべきところ『earthquake!!』と大騒ぎする姿。

・ラジオでパーソナリティーが困惑するほどに大騒ぎする姿。

・2023年の団体公演の最終の挨拶でメンバーが喋っているにも関わらず飽きてふざけだす姿。

あたりですかね。

これ127ドリムだから全て。

年齢のせいでもないし、国籍のせいでもない。人間として一般的な知能が足りてないと思う。恐ろしいことに自分たちの行動が非常識だという考えすら持ててないのでは。

失敗することは仕方ない誰にでもあるから責める気はさらさらないけど、お前何度目だよ?という場面が多々ありました。反省も学習もしないなら話は別だ。

こんなバカなメンバーが所属しているという時点でもうその該当グループを推すことはないですね。いくらその中に大好きなメンバーがいたとしても。

 

 

あれこれ不満を述べてきて、私の場合は曲が好きじゃなくなった時/グループのメンバーに幻滅した時/グループ周辺の環境にうんざりした時にファンをやめるんだなぁということがわかりました。

まだ今のところWayVのファンを辞めるつもりはないので、どうか彼らを取り巻く環境を改善していただきたいのと、スキャンダルや反社会的な行動を起こさないように巻き込まれないようにと切望しています。

 

っていうとWayVとルーカスの問題をぶり返すことになりますけど、もうWayVはWayV、ルーカスはルーカスとして違う道を進むことになったのだから周りは黙っていてください。まあ煩いのは決まって127ファンかテンちゃ(以下略

 

amirand.hateblo.jp

 

ちなみにルーカスが活休になったときに色々吐き出したくて書いたブログ。

WayVが長らく活動できなかったのはルーカスのせいっていうのは理解できる。できるけどそれだけが原因じゃないのは明らかでしょう。

連帯責任だとしてもあまりにも放置しすぎたのは言わずもがなクソSME

ルーカスを抜きにしても他メンバーへのきちんとしたケアやマネジメントができていたらだいぶ状況は違っていたはずです。

事実か真実かわからない状況下でルーカスには当時幻滅していましたが、今何とか立ち直って一人で一生懸命頑張っている姿は応援したいです。

一度の失敗です。

どっかの誰かさんたちの度々の失敗とは比べ物にならないでしょう?

国境を越えた刑事事件にまでは発展していないでしょう?

コンプラ問題で解雇されるレベルにまでは達してないでしょう?

失敗を許せない誹謗中傷が生きがいの人たちは人生で一度も失敗をしたことのない完璧な人生を送ってきたのでしょうね。

素晴らしい。尊敬します。バカバカしいくらいに。

 

 

いつか7人でまた集まって再出発を……と心のどこかで願っていたし、多分この先も黙って願い続けますが、今はWayVの6人が、ルーカスが、十分な活動のできる機会を一つでも多く手にしてほしいなと思います。7人が幸せと感じる時間が今まで以上に増えればいいなと。

彼らの友情だけは嘘じゃなかったと信じていたい。

盲目なファンのキショイわがままです。

 

 

収拾がつかなくなったので、無理やり締めようと思います。

WayVカムバおめでとう!

そして初めての1位おめでとう!

 

       youtu.be

 

     youtu.be

 

 

日本公演どうか行かせてください!

※盲目なファンのキショイわがまま